特別感

意外と簡単手間いらず、彼氏を簡単に作る方法

私の彼氏の作り方は、まずいいなと思う人に出会ったら、あなたはわたしにとって特別。ということをしぐさや言葉で伝えていきます。

 

これは好きとかそういう段階でなくちょっと気になるなというときでも大丈夫。彼をどんな人か知っていくには、彼にとってただの友達から、ちょっと気になる人にならなければ、付き合えるチャンスなんて訪れません。たとえばバイト先で彼だけに特別帰り際さりげなく手を振ってみたり、ちょっとした手作りのクッキーなどを不意に渡してみたり。これで相手はこちらのことが、気になり始めます。

 

好きかどうかは別として気になるということは、おつきあいできる可能性がぐっと高まりますよね。次に、わたしこれ苦手なんだよねーといって何か相談してみましょう。

 

たとえば、機械音痴で家電を使いこなせないとか、宿題がわからなくてこまっているとか。この時彼が得意な分野について相談するのがいいです。相談されるうちに、男の人は守ってあげたいと思うようになります。このときの対応で、こちらも素敵な人だなと思えたら、恋のはじまりまでもう一歩。そしてあとは、彼からのサインに注意をはかります。もし彼が自分から、あなたになにか誘いのメールをしてきたり、いつもと違う関係になってるなと感じたら、思い切って告白します。

 

なんだかんだ男の人は、気が小さくて、優柔不断な人が多いもの。女性から、すきです。といってしまうのが、一番いいと思います。そうすれば、こちらも向こうの優柔不断さにやきもきせずにすみます。

 

 私は彼氏がいないとダメな性格なので、すぐにとっかえひっかえ彼氏を作る癖があります。そんな私がどうやって彼氏を作っているかというと、自分に気がある人を選んで告白させることです。

 

 意外と難しいと思う人もいるかもしれませんが、ある程度コツをつかめばすぐに彼氏ができると思います。

 

 まず、男友達がたくさん集まるところで、ある程度男性の目星をたてておきます。そこで数人の前で、タイミングを見計らって「フリーになっちゃった・・・」とこれみよがしに寂しそうに話してみます。そうすると、ここで仲良く話していた男性に相談を乗ってもらうことで、「ありがとう・・・○○と付き合っていればよかった」と、思わせぶりな態度をとってみます。

 

 意外にも、このくさいセリフが男性には心にグサッとくるものがあるそうで、まずこの作戦で失敗したことはありません。

 

 しかし、そこで付き合おうというわけではなく、少しずつ距離を縮めていきます。ごはんにいったり、遊びにいったり、何かにつけて口実を立てて、そのようなデート的なシチュエーションに誘っていくのです。ここで、私からではなく、相手から遊ぼうといわれたら、あと少しかなと感じます。気を持たせているふりをして、二人っきりで遊びつづけていくのです。でもここであまり時間をおいてしまうとだめになってしまうことがあるので、ここは短期戦で時々思わせぶりな態度をとっていきましょう。
 そうして私からではなく、相手から告白されたらミッションクリアです。